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何気ない風景こそ、切り取ってみる。「おとがわプロジェクト」ステッカーの通な使い方

 

おとがわプロジェクトのロゴマークは、驚くほどシンプルなものですが、大きな”たくらみ”が詰まっています。( これがロゴマーク↓)

 

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2つのアーチの間は自由にデザインすることができ、他のデザイナーによる提案含め、さまざまなアイデアを受け入れられるようになっています。そんな自由な改変を含めてひとつのロゴマークである、という新しいロゴのあり方を示しています。
詳しくは、「サイトの使い方」の、ロゴの説明をご覧ください。

 

ロゴマークの説明の中にもあるように、2つのアーチの間は自由にデザインできるようになっています。これを最大限に生かしたのがステッカーです。

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台紙も透明の!「おとがわプロジェクト」ステッカー

 

ステッカーなので、もちろん持っているパソコンや好きなものに貼り付けることができますが、どこにも貼らずにステッカーとカメラを持って、街に出かけてみることをおすすめします。

岡崎の街で出会ったもの、見つけたもの、食べたもの、なんでもないけど気になったものを、ステッカー越しに撮影してみてください。

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岡崎城をキャッチしたり

 

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歩道橋から見た、国道一号線を撮ってみたり

 

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看板の裏の落書きも、なんだかモードな感じに。

 

 

ステッカー越しに、何かの写真を撮ってみること。
とても簡単なことですが、意外と、ハマります。

 

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こんなかんじで

 

そこで、おとがわプロジェクトでは、ステッカーにハマった写真をインスタグラムに集めています。撮る人によって、このロゴは、全く違う見え方をします。

撮った写真に「#おとがわプロジェクト」というハッシュタグをつけて投稿してみてください。ぜひぜひ、あなたも参加してみませんか。

「おとがわプロジェクト」インスタグラムはこちら

https://www.instagram.com/otgwpj_photo/

shimosato

下里 杏奈(しもさと あんな)

1993年、愛知県岡崎市生まれ。ちょうど「QURUWA」にあたる乙川河川敷でジョギングをしたり、受験生時代にりぶらに通ったりなどをして育つ。東京の大学で建築を学び、卒業後「おとがわプロジェクト」に携わるため再び岡崎市へ戻る。親しみのある地元で、日々奮闘中。

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