よりよいまちへの「引き継ぎ」とその「架け橋」を

メディア掲載|PROJECT ECHO CITY Vol.39(日経BP社)に掲載

日経BP社が発行しているPROJECT ECHO CITY Vol.39で、「おとがわプロジェクト」についてご紹介いただきました。

【リノベ・改修・維持管理2017 – エリア主義で、まちごと魅力を上げる】という特集のエリアリポートで、広島県尾道市、岩手県紫波町、栃木県宇都宮市の取り組みと共に、「リバーフロント整備をきっかけにコンテンツの充実を急ピッチで」というタイトルでおとがわプロジェクトのこれまでや、スキームなどについて4ページにわたって取り上げていただいております。

業界紙ですが、どこかで見かけた際にはぜひご一読ください!

Project ECHO CITY vol.39
42ページより!
加納 実久

加納 実久(かのう みく)

1986年、愛知県豊田市生まれ。岡崎の高校を卒業後、大学で上京。就職後は東京、日光での会社員生活を経て、2013年より宮城県石巻市で地域事業者のブランディング、まちに親しむイベントや情報発信に携わる。石巻で地元に対しアクションを起こす高校生や仲間の姿に触発され、2017年6月にUターン。高校時代を過ごした岡崎のまちに再び通う日々を始めました。

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